日本三大港ジャズサミット
北村英治・中村誠一・谷口英治

2004/04/30(金)〜2004/05/02(日)



前置き

2004/04/30(金) 京町【マヤ】
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
 谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)

2004/05/01(土) 門司市民会館 【北村英治ジャズナイトスペシャル】
 北村英治/中村誠一グループ/谷口英治グループ/神戸グループ
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
 谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)

2004/05/02(日) 海峡ドラマシップ野外特設ステージ
 北村英治/中村誠一グループ/谷口英治グループ/神戸グループ
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
 谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)
 Naomi(vo) 鎌倉規匠(ds)


前置き

 このイベントは半年前ぐらいから話がありました。クラリネットの谷口くんから、このイベントの企画をしている方を紹介されたのです。私が前年の7月に北九州へ帰った時、谷口くんにも帰った事を知らせたのですが、その時に彼から「来年の5月ぐらいに北九州の門司港で大きなイベントがあるので、その企画をやっている人にじみたさんを紹介しますよ」と言ってくれたのです。谷口くんは北九州の小倉出身。前年北九州へ帰ったばかりの私はまったく仕事もなくたいへん困っていたところなので、東京在住の同郷の友人が何かをやってくれる、というのはたいへんうれしいもんですよ。

 それで、10月ぐらいだったと思いますが、私はその企画の方と会うことになりました。話を聞くと、谷口くんは「北九州出身のミュージシャンだけでバンドを組んでイベントに出演したらどうか」と言っているとのこと。メンバーの名前を聞くと私は知っている人ばかり。それに谷口くんの人選ですからもちろん素晴らしいミュージシャンばかり。ピアニストは私。これは私にとってもたいへんうれしいことです。

 イベントにはかつて日本の三大港と言われた、横浜、神戸、北九州、のそれぞれの出身者のグループが出演するとのこと。横浜代表は中村誠一グループ、神戸代表は神戸のデキシーバンド、北九州代表が谷口くんのグループ。ゲストでクラリネットの北村英治さんが加わるらしい。う〜ん、中村誠一さんのグループは強力ですよ。北村英治さんは日本を代表するクラリネット奏者です。谷口くんのグループはそれに対抗しなければならないのですが・・・大丈夫。北九州出身のミュージシャンは素晴らしいです。谷口くんの人選は申し分ないです。企画の方は北九州グループのメンバーの人は知らなかったようなので、私も推薦しておきました。途中で予算の問題も出てきたのですが、最終的に北九州出身で東京在住のテナーの田中邦和くんとドラムの田鹿さんが参加することになりました。

 谷口くんと私は学生時代からの付き合いで、もう15年以上になりますかね。テナーの田中邦和くんとも学生時代に会っていましたから、同じぐらいになります。大学卒業後、谷口くんとはライブや仕事で会っていたんですが、邦和くんとは12年ぐらいは会っていません。最後に会ったのは高田馬場のイントロのセッションかなあ。彼はジャズ界ではなくちょっと違う方面で活躍していましたからね。ですから、このイベントがあったことで私はとても久しぶりに会えることになったのです。ちなみに邦和くんは、北九州市の東筑高校出身で学年は私の1つ下。大学は日本で一番○○なT大へ行き、卒業後、鉄関係で一番有名な○○鉄へ就職。当然超一流エリート出世コースだったのだが、会社をやめてミュージシャンになったという最高なやつです(^_^)。田鹿さんとは8年ぐらいの付き合いになるでしょうか。初めて会った時から実に素晴らしいプレイでした。私はいろいろアドバイスをいただいてたいへんお世話になっています。ベーシストは北九州若手No.1の小車氏。メンバー的には申し分ないです。

 5月1日と2日の出演グループは次のとおりでした。

 <中村誠一グループ>
 中村誠一(ts) 吉岡秀晃(p) 佐瀬正(b) 小林陽一(ds) デイナ・ハンチャード(vo)
 <神戸ロイヤルフラッシュジャズバンド>
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
  谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)
 ゲスト:北村英治(cl)

2日は、北九州グループに、Naomi(vo)、鎌倉規匠(ds)も参加する予定でした。

 テレビの話です。5月1日と2日はかなり大きなイベントで、地元のテレビ局が報道番組で宣伝やニュースとして放送することになました。単にニュースだけならイベントの日に撮影して後日放送すればいいのですが、宣伝として放送するには前もって撮影をしておく必要があります。それを30日の夕方に放送したい、と・・・。5人揃うのは30日の昼です。3人のスケジュールの関係で前日入りは無理でした。宣伝材料として30日の5人揃ったリハーサル風景やインタビューだけではなく、出来れば北九州に住んでいる私や小車さんの演奏風景やインタビューをあらかじめ撮影したいというのです。ところが、この撮影の話が決まったのが一週間ぐらい前で、私と小車さんは「デュークエリントン誕生記念ライブ」を3日間やることになっていて、撮影のための時間がとれませんでした。デュークエリントン誕生記念ライブは東京から高樹レイさんと右近茂さんを呼んでのスペシャルライブで、通常の地元のミュージシャンのライブではありません。仕方ないので、エリントンライブのバンドメンバーとお店に許可をもらって撮影をすることにしました。ライブハウスにテレビ局が撮影しに来るのに、そこでやっている企画とは違う形で放送される、というのはちょっと思うところがあったのですが、みんな了承してくれました。ありがとうございました。


2004/04/30(金) 京町【マヤ】
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
 谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)

 午前中に東京から谷口くん、邦和くん、田鹿さん3人が北九州へ入る予定。私は谷口くんと田鹿さんに会うのは3、4年ぶりぐらい。邦和くんに至っては12年ぶりぐらい。これはメチャクチャ久しぶりですよ。で、この感動の再会をテレビ局が撮影したい、というのです。リハーサル目的で練習場を確保していたんですが、撮影もそこですることになりました。テレビ局って「やらせ」の話ってよく聞くでしょ。感動の再会もリハーサルがある、なんて話です。私はそういうのはいやだし(それならやらないほうがいい)、テレビ局の方も「再会の時からカメラを回しっぱなしにしますので」と言ってくれたので、撮影とは関係なしに、久しぶりの挨拶をすることが出来ました。RKBテレビでその模様が放送されたと思いますが、あれはやらせではありません。私の後ろでカメラが回っていただけです。しかし昼撮影で夕方放送・・・よくあんな短時間で編集して放送できたもんです。さすがです。

 12時過ぎ、3人が到着し、久しぶりの挨拶。邦和くん、だいぶイメージが変わりましたねえ。ネットで画像を見ていたのでショックはなかったですが(^_^)。でもデカさは変わっていなかった(^_^)。っていうか、前よりデカくなった?(^_^)。谷口くんは相変わらず。学生時代からイメージは全然変わっていませんね。田鹿さんはサングラスをかけていましたが、会って話をするとあの田鹿さんでした。私に東京時代が戻った瞬間でした。

 本格的なリハの前に、テレビ局のリハーサル風景の撮影とインタビューを行いました。リハはスタンダードのPerdido。さすがに譜面物でボロボロのリハを放送するとマズい(^_^)。

 テレビ局が帰った後、本格的なリハです。大きなイベントですからスタンダード垂れ流しってわけにいきません。そこで谷口くんが譜面物を5曲用意。今回は谷口くんがリーダーで、別に話、企画者から古いスイングもやってほしいという要望もあったので、割と古めの曲になりました。正に谷口くんが得意とするところです。
 ・Rockin' In Rhythm
 ・Tickle Toe
 ・Petite Fleur
 ・In The Mood
 ・大きな古時計
Rockin' In Rhythm はデュークエリントン楽団の曲。Tickle Toe はレスター・ヤングの作曲。Petite Fleur はシドニー・ベシェの作曲で日本では「小さな花」として有名。In The Mood はグレン・ミラーでおなじみ。大きな古時計はちょっと前に流行った曲。ってことで選曲もなかなかいいですね。

 リハが終わって、とりあえずお店へ楽器を運びに。それから本番直前までは自由行動となりました。東京組3人はホテルへ行ったので、私と小車さんは小倉のお店へ。(ちょっと別の用事があったので)

 本番前、お店へ戻るとカレーの差し入れが・・・ありがとうございました。

 本番は、まあそんな感じでしょう。初日で譜面5曲はちょっとつらいものがありますが、なんとかなりました。東京の3人、相変わらずいい演奏ですね。邦和くんはジャズをやっていないのですが、まったく問題なし。谷口くんの人選は間違いありませんね。北九州出身寄せ集めバンドとはいえ、これはかなりハイレベルだと思いました。

 本番が終わって、この日は解散です。私と小車さんは本番前に行ったお店にまた用事があったので、そこへちょっとだけ寄って、帰りました。・・・いや、まっすぐ帰ってなかった(^_^)。腹が減ったのでステーキのVOLKSを探したんだけどどこにもなかったので、2人とも入ったことがないとんかつ屋に初めて入って失敗したのでした(^_^)。まあ、マズくはなかったですけどね。


2004/05/01(土) 門司市民会館 【北村英治ジャズナイトスペシャル】
 北村英治/中村誠一グループ/谷口英治グループ/神戸グループ
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
 谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)

 この日の公演スタートは午後6時からで、入りの時間は3時。この日ナオミさんが仕事がなかったので、ナオミさんと一緒に門司市民会館へ。2時20分に着いたら早すぎたようで、まだステージのセッティング中だった。その中にあの彼がいた・・・
    「鎌倉規匠」
北九州が生んだ将来世界のスーパースターです。・・・早くならんかい!(^_^)。彼曰く、1時頃来たんだけど何もすることがない、だと。しょうがないので「ピアノを1人で持ち上げてくれ」と言っておいた(^_^)。そう、それと佐瀬さんに会いました。佐瀬さんも半年ぶりぐらいだから久しぶりなはずなんですけど・・・なんだか2001年に入院してからも佐瀬さんだけはよく会ってるような気がする。久しぶりのような感じでもないが、一応久しぶりの挨拶。モンキーさん、ドラムの小林陽一さんは8年ぶりぐらいに会いました。私は1回だけ、小林陽一&グッドフェローズにお世話になったことがあります。それ以来です。吉岡さんは、私は彼の演奏を聴いたことはあるのですが、会ったのは初めてでした。

 リハの最初は神戸のデキシーバンドで、客席からリハを聞きました。このバンドはアマチュアらしいのですが、演奏はしっかりしてましたね。次が谷口英治グループのリハです。出演時間は30分ぐらいとのことで譜面物を4曲だけやりました。その後、中村誠一グループと北村さんのリハです。公演の本番の最後はちょっとだけジャムセッション形式にする、とのことで、私も北村さんと1曲、誠一さんと1曲やらさせてもらうことになりました。北村さんと誠一さんにも挨拶をしてリハです。両人とも演奏は素晴らしいですね。

 本番です。谷口英治グループの出演時間が20分になったとのこと。短いですなあ。当日の本番前にタイムスケジュールが決まる、というのもすごいことだ(^_^)。まず最初は神戸のデキシーバンドが演奏。その後、谷口英治グループ。3曲演奏しておしまい。演奏はよかったと思いますよ。ナオミさんと鎌倉くんは客席のほうで見てたらしいですが、田鹿さんのドラムに圧倒されたようです。そりゃそうだよなあ、北九州にあんなドラマーいないもんなあ。谷口くんも邦和くんも素晴らしいかったです。小車さんも普段では考えられない素晴らしいメンバーと一緒に出来てよかったでしょうね。で、谷口英治グループが終わって、中村誠一グループです。何曲か演奏して、その後スペシャルゲストの北村さんの登場です。4曲演奏しました。その後はジャムセッションタイムです。私の出番は、
 ・Love Come Back To Me
  北村英治(cl) 谷口英治(cl) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)
 ・Tenor Madness
  中村誠一(ts) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)
この2曲でした。この後は誠一さんのグループのリズム隊に変わって数曲演奏。それで公演は終了です。

 片づけなどをやってホールを出たのは10時ぐらいでしたかね。小車さんは車で帰りました。ナオミさんが勝手に帰ってしまったので(^_^)、私は鎌倉くんに車で送ってもらうことになりました。で、本当は谷口くんたちと打ち上げ、という話もあったのですが、鎌倉くんは私を送って、実家に寄って、その後ホテルに戻る予定だとか。しかも翌日は昼から野外演奏なので、入りは午前中。これじゃあ私が打ち上げに参加すると鎌倉くんはたいへんなことになってしまうので、私は打ち上げに参加せずに帰ることにしました。佐瀬さん、残念でしたね。

 さて、かわいそうなのは鎌倉規匠氏です。この日は彼の出番はなく、前日は福岡での誠一さんのライブに、またしても
    「金魚のフン」
として参加(^_^)。あの中じゃ1人だけ離れて最年少なのでボーヤのようなことをやらされたらしい。将来のスーパースターがそんな小さな事ではいかん。もっと大きくならないと・・・。ということでVOLKSでステーキをごちそうしてあげることにしました。店に着くと、ありましたで、1ポンド450gステーキが・・・デカッ!彼はこれをうまそうにガツガツ全部食った(^_^)。で、私は鎌倉くんに送ってもらってこの日は終わりです。


2004/05/02(日) 海峡ドラマシップ野外特設ステージ
 北村英治/中村誠一グループ/谷口英治グループ/神戸グループ
 <北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド>
 谷口英治(cl) 田中邦和(ts) 久保田浩(p) 小車洋行(b) 田鹿雅裕(ds)
 Naomi(vo) 鎌倉規匠(ds)

 この日は昼の12時から3時半までの野外演奏です。入りは11時。そしてこの日はナオミさんと鎌倉くんも出演することになっていました。ナオミさんと一緒に海峡ドラマシップへ。天気予報は雨の確率50%だったのですが、この時点で雨は降ってなかったので野外でやることになりました。ちょっと早めに着くと、野外ステージのセッティングをやっていました。鎌倉くんもいました。しばらくしてから、他のメンバーも入ってきました。

 本番は谷口英治グループが一番最初で、その前にナオミさんと鎌倉くんが入って20分ぐらいのステージをやることになりました。12時開演で11時入りですから、リハの時間はありません。出来るのはサウンドチェック程度です。谷口英治グループのサウンドチェックの時間が本番10分前ぐらいからでした。ってことはそのまま本番突入ですね。ここで失態を犯したのが小車さんです。ステー衣装に着替えずにステージに上がってしまった。当然、着替える時間はない(^_^)。普段着のまま本番を迎えることになってしまいました。ま、野外だからそれもよしか(^_^)。会場は海の横なので風が強く、譜面が吹き飛ぶどころか、譜面台そのものが倒れてしまう勢い。ってことで、譜面なしで出来る曲をやることになりました。1曲だけ前日までやっていた譜面の曲をやることになりましたが、アレンジがそれほど難しくなく、みんな覚えていたので、その1曲だけやって、後はスタンダードを演奏することになりました。

 まず、ナオミさん、私、小車さん、鎌倉規匠くん、で3曲ほどヴォーカルステージ。その後、谷口英治グループの演奏です。演奏はよかったと思いますよ。私はこの日の出番はこれで終わりです。その後、神戸のデキシーバンド、中村誠一グループ、そして北村英治さんが参加して何曲か演奏して終了です。お疲れ様でした。

 谷口英治グループの東京組3人はこの日は市内に泊まりで、他のグループの人たちや鎌倉くんはみんなこの日に帰ることになっていました。したがって打ち上げが出来るのは谷口くんのバンドメンバーだけです。北九州組の私、小車さん、ナオミさんはこの後の予定がなかったので、6人で打ち上げをやることにしました。

 東京組3人をホテルへ送って、夕方のお店が始まる時間まで休憩。5時半に集合して、小倉にある魚中心の居酒屋へ行きました。途中、このイベントの企画の方から電話があって、合流。

 この居酒屋の打ち上げが終わって、田鹿さんが帰ることになりました。お疲れ様でした。他のメンバーと、谷口くんの関係の方が3名ほど合流して2次会です。イタリアンのいい雰囲気のお店へ行きました。

 ほどよく飲んで、谷口くんと関係者3人、イベントの企画の方とはここでお別れです、お疲れ様でした。残ったのは、私、邦和くん、小車さん、ナオミさん、の4人。3次会へ行くことになりました。場所は、居酒屋ではないけど酒も置いてある喫茶店、いや、あれは雰囲気は居酒屋だよなあ・・・なんかそういう感じのお店に行きました。

 いや〜、飲みましたねえ、私だけ(^_^)。だってナオミさんと小車さんは酒飲めません。邦和くんは本当は飲めるんですけど、体調の理由で飲まなかった。私だけが酔っぱらってる? こういう状況だとわけわかんなくなりますねえ。まあでもいい。飲む(^_^)。

 記憶はありますが、私は久しぶりに壊れたようです(^_^)。ま、私が壊れる姿を見たいなら6時間以上私と酒で付き合うことですな。ハハハ(^_^)。小車さんとナオミさんは得したな(^_^)。で、ナオミさんに送ってもらって、3日間のイベントは終了です。

 谷口くん、邦和くん、田鹿さん、小車さん、イベントの企画の方、3日間、お疲れ様でした。ナオミさん、鎌倉くん、2日間お疲れ様でした。佐瀬さん、一緒に演奏でなくて残念でしたね。今回は「確かに会った」という事実があるだけです(^_^)。モンキーさんも一緒に演奏出来ませんでしたが久しぶりでしたね。お疲れ様でした。誠一さん、吉岡さん、北村さん、デイナさん、神戸のバンドの方々、初めてでした。お疲れ様でした。こういう企画、来年もあるといいな。いや、年何回でもやってやる(^_^)。北九州ザ・ルネッサンス・ジャズ・バンド、万歳!! 素晴らしいグループでした。今回で終わるのはもったいないですよ。またぜひやりましょう!!


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