この曲のエンディングですが、私はこの曲を歌手のバックでやり始めた頃に譜面のような感じで演奏し、それ以来、歌のバックでも自分で自由に出来る時はこの形でやってもらっていました。
バラードなので普通に rit でも構わないのですが、この形が利用出来て、私的には良い感じだと思うのでそうしていました。
何か元があるのか聴いてみましたが、初録音のナット・キング・コールや作詞作曲のメル・トーメは違いました。他で似ているのはいくつかありましたが。
コード的にどうこうはないのですが、私が好きだったので(^^)
という事で、この曲のエンディングについてでした。